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ごみの出し方についてのよくある質問

2017年4月13日

よくある質問

  1. 指定ごみ袋について
  2. ごみの出し方について(割れ物、枝類など)
  3. ごみの収集場所について
  4. 清掃センター搬入における注意事項
  5. 戸別収集について
  6. ボランティアについて
  7. 資源について

1.指定ごみ袋

Q.指定ごみ袋は可燃物、不燃物の兼用ですか

A.兼用です。

Q.指定ごみ袋は、何種類ありますか

A.45リットル、30リットル、20リットルの3種類です。

Q.指定ごみ袋は、いくらですか

A.45リットル 10枚入り500円

 30リットル 10枚入り300円

 20リットル 10枚入り200円

Q.指定ごみ袋はどこで購入しても同じ値段なのですか

A.どの店舗で購入しても同じ価格です。

Q.平成29年4月から指定ごみ袋が新しくなりましたが、残ってしまった旧指定ごみ袋はどうすればいいのですか

平成29年4月1日から平成29年9月30日まで、清掃センター・リサイクルプラザで等価交換を実施します。

また、各まちづくりセンター(旧公民館)や中部公民館などでも等価交換を実施します。詳しい日程などについては、広報・ホームページなどでお知らせします。

等価交換について詳しいことは清掃センターまでお尋ねください。

Q.指定ごみ袋にはごみ処理料金が含まれているのですか

A.指定ごみ袋の代金には、ごみ処理施設の維持補修などの処理費が含まれています。

Q.指定ごみ袋の中に、スーパーなどのレジ袋を入れてもいいですか

A.外が指定ごみ袋ならよいです。生ごみ等のこぼれやすいものや、人に見られたくないものなどを出すときのみにしてください。ごみ減量のためにも必要最低限とし、なるべく中が見えるようにして出してください。

Q.指定ごみ袋にはどれくらいの重さが入りますか

A.袋の大きさによりますが、4~5kg入ると思います。これくらいの重さでは破れることはありません。

Q.清掃センターに直接ごみを搬入する際も、指定ごみ袋に入れていかなければならないのですか

A.指定ごみ袋で搬入されると、手数料を二重でいただくことになってしまいますので、直接搬入の際は指定ごみ袋で搬入はしないでください。袋ごみを持ち込まれる際は、中身が確認できる透明もしくは半透明の袋をご利用ください。
※指定ごみ袋で搬入されても、手数料はお返しできませんので、くれぐれもご注意ください。

Q.小さい子どもがいるので、紙おむつがたくさん出ます。紙おむつの処分に関して、減免措置はないのですか。

A.家庭から排出される紙おむつに関しては、高齢者用を含め、有料化の対象外となります。市販の透明袋でごみ収集場所に出していただければ回収します。但し、紙おむつ以外のごみが混入しているものは収集しませんのでご注意ください。

2.ごみの出し方

Q.ごみの種類が分からないときは、どうすればいいですか

A.家庭ごみ分別早見表や平成29年3月に全世帯に配布した「ごみと資源の出し方」で確認してください。それでも分からない場合は、清掃センターにお尋ねください。

Q.割れたコップ、皿などはどのようにすればいいですか

A.新聞紙に包む、小箱に入れるなどの安全策をしたうえで指定ごみ袋に入れてください。

Q.家庭で庭木をせん定したときはどのようにすればよいですか

A.指定ごみ袋に入れ、可燃物として出してください。枝で袋が破れそうな場合は、内箱に入れるなどの工夫をして出してください。せん定などで臨時に多量の場合は付近の人の迷惑になるので、清掃センターに直接持ち込むようお願いします。センターに持ち込む際は指定ごみ袋に入れる必要はありませんが、長さ1.8m、直径で15cm以下であることを守ってください。なお、竹を搬入される場合は長さ1m以内に切ってきてください。

Q.指定ごみ袋に入らない大きなごみはどうすればいいですか

A.傘など多少はみ出る程度であれば収集します。袋に入らないものは収集しませんので、清掃センターに直接持ち込んでください。

Q.カーペット、布団などはどうすればいいですか

A.カーペット、毛布などは細かく切って(15cm×15cm以下)指定ごみ袋に入れば可燃物として収集場所に出してください。できない場合は清掃センターに直接持ち込んでください。
 布団は座布団程度の大きさのものなら、指定ごみ袋に入れて収集場所に出すことができますが、敷き布団、かけ布団などは指定ごみ袋に無理やり突っ込んで収集場所に出しても収集しませんので、直接清掃センターに搬入してください。

Q.電池は不燃物として出していいですか

A.リサイクルマークのついていない乾電池(マンガン、アルカリ、オキシライト、リチウム)は資源として回収しています。地域の資源回収や市役所環境政策課、八幡・東部・岡田・旭のまちづくりセンター(旧公民館)・中部公民館、清掃センター、リサイクルプラザに回収ボックスがありますので、資源回収にご協力ください。
 ただし、ボタン電池のように水銀の含まれているものやリサイクルマークのついた充電式電池(ニカド、ニッケル水素、リチウムイオン等)は資源として回収していません。販売店等にご相談ください。

Q.大きな金具のついたバッグは可燃物、不燃物のどちらで出せばいいですか

A.指定ごみ袋に入る大きさのものであれば、不燃物の日に出してください。大きなキャリアバッグ、スーツケースなど、指定ごみ袋に入らないようなものは清掃センターへの搬入をお願いします。

Q.トースター、ポットは指定ごみ袋に入る大きさなので収集場所に出していいですか

A.トースター、ポット程度であれば指定ごみ袋に入れてあれば収集します。電子レンジ、ストーブ、ガスコンロなど大きいものは、清掃センターに直接持ち込んでください。(パッカー車、工場の機械設備を傷つける可能性が高いため)

Q.猫砂は可燃物、不燃物のどちらですか

A.可燃物として出してください。

Q.ごみ収集場所に誤って貴重品等を出してしまった場合どうなりますか

収集場所で回収したごみはパッカー車で圧縮した後、ごみピットにすぐにダンピングし攪拌作業をし、不燃ごみは破砕作業をした後焼却しますので、誤って捨てられた物を見つけることはほぼ不可能です。ごみを出す際は十分ご注意ください。

清掃センターのごみ処理システムについて詳しいことは、こちらのページをご覧ください。

3.ごみの収集場所

Q.新しく引っ越してきたばかりで、ごみの収集場所が分かりません。どうすればいいですか

A.ご近所の方に聞いていただくのが一番ですが、住所を教えていただければ近くの収集場所を参考までにお知らせすることは出来ます。ごみの収集曜日は収集場所に掲げられた看板に記載されていますので、そちらを参考にしてください。また、ホームページ内でも、ごみを捨てる際の注意事項などを「ごみの収集日と出し方のページ」で掲載しておりますので参考にしてください。

Q.収集場所に他の地区の人が指定日以外にごみを出すので困っています。収集場所の移転は可能ですか

A.駐在員さんからの申し出により移転できます。収集場所を利用されている地区の方と移転先周辺にお住まいの方々の了解の上、収集車両が通行できることが必要です。

Q.ごみは市内どこの収集場所に出してもいいですか

A.お住まいの地区の収集場所に、収集日の朝8時までに出してください。

Q.指定ごみ袋以外で出されたごみは収集しないのですか

A.啓発のため「違反ごみシール」を貼って一時的に残しますが、収集場所周辺の方に迷惑のかからないよう、状況に応じて対応します。

Q.収集不可と粗大ごみはどう違うのですか

A.大きな違いはありません。どちらも一般のごみ収集日に出さず、清掃センターへ直接持ち込んでいただくか、戸別収集を利用する必要があります。

Q.電化製品、家具などが不法投棄されています。どうすればいいですか

A.不法投棄された土地の所有者が処分することになります。家電リサイクル法対象品など清掃センターで処理できないものを除き、搬入していただけば家庭系のごみとして清掃センターで処分します。

Q.今度喫茶店を開業します。お店で出た残飯や、使えなくなったフライパンなどは収集場所に出せますか

A.事業活動で出たごみは収集場所には出せません。事業者のみなさまへのページでご確認いただき、適正に処理をお願いします。お客さんの食べ残しや下処理した肉や野菜のくずなどは、清掃センターに直接搬入されるか、一般廃棄物収集運搬許可業者に収集を依頼し清掃センターに搬入していただければ処理できますが、フライパンや包丁など金属製品やビニール等は産業廃棄物に該当するため清掃センターでは処理ができませんので、産業廃棄物処理業者にご相談ください。

4.清掃センター搬入における注意事項

Q,ごみは無料で搬入できますか

A,平成29年4月1日以降は、50Kgまで無料の制度を廃止しますので、必ず現金をご持参ください。

 家庭生活から出たごみ 10Kgで84円(10円以下は切捨て)

 事業活動から出たごみ 10Kgで154円(10円以下は切捨て)

 資源は無料で搬入できますので、必ず分別をして搬入してください。

Q.清掃センターにごみを持ち込む場合も、指定ごみ袋に入れなくてはいけないですか

A.清掃センターに直接持ち込んでいただく場合は、平成29年4月以降は手数料の二重徴収になりますので、指定ごみ袋に入れて搬入しないでください。透明または半透明の袋に入れるか、箱に入っていても、そのままでも結構です。ただし、可燃物・不燃物・草木類・粗大ごみ・資源ごみには分別してきてください。施設内には資源置場もあります。

Q.家電製品を持ち込みたいのですが、大丈夫ですか

A.家電リサイクル法の施行により冷蔵庫、冷凍庫、洗濯機、衣類乾燥機、エアコン、テレビは清掃センターに持ち込みできませんのでご注意ください。ガスストーブ、電子レンジ、ファンヒータなどそのほかのものは、持ち込んでいただけます。
 小型家電の回収が始まりパソコンも搬入できるようになりました。また、市役所1階エレベーター前、八幡・東部・岡田・旭のまちづくりセンター(旧公民館)・中部公民館にも小型家電の回収ボックスを設置しましたにので、こちらもご利用ください。詳しくはこちらをご覧ください.。

Q.子どもが不要になった大量のおもちゃやゲームを直接搬入する場合、分別は必要ですか、

A.分別をしていただくと、手数料が安くなる場合があります。
・PS3などのテレビゲーム機、DSなどの電子ゲーム機は事務所で回収しますので、エントランスに設置の青いボックスに入れてください。(手数料はかかりません)
・事務所エントランスに設置の白い小型家電回収ボックスに入るラジコン、プラレール、おもちゃの武器や魔法のバトンなど、電池で動いたり光る小型玩具はこちらに入れてください。(手数料はかかりません)
(小型家電について詳しいことは こちらのページをご覧ください。)
・電動カートなど電池で動く大型玩具や電池を使用しない玩具は工場での処理になりますので、手数料が必要になります。

Q.清掃センターに持ち込めば、少量のレンガ、ブロックを処分できますか

A.家庭から出る少量の場合(物干し台1セット程度)は処分します。多量の場合や建築廃材は専門の業者に相談してください。(「清掃センターには持込みできないごみ」のページを参考にしてください。

Q.事業活動出たごみと家庭生活で出たごみを同時に搬入しても構いませんか

A.同時に搬入していただいても構いませんが、事業活動から出たごみと、家庭生活から出たごみは分けて搬入していただき、料金システムが異なるため事業ごみ・家庭ごみで2回計量をお願いしております。

Q.親父が営んでいた工場から出たガラクタが倉庫からいっぱい出てきました。清掃センターで処分してもらえますか

A.清掃センターでは処理できないものがあるため、事前に電話等で清掃センターにお問合せください。

5.戸別収集

Q.多量のごみを持ち込む手段がない場合は、どうすればいいですか

A.「家庭の粗大ごみの戸別収集制度」のページをご覧ください。

Q.軽トラックで不用品を回収している業者や、不用品を無料で回収しますというチラシが入っていた日に粗大ごみを出したいのですが、

無許可の回収業者を利用しないでください。(環境省廃棄物・リサイクル対策部 企画課リサイクル推進室のホームページ)(新しいウィンドウで開きます)

知多市では家庭生活から出たごみの収集運搬は認めておりませんので、多量のごみを持ち込む手段がない場合は、戸別収集制度をご利用ください。

6.ボランティア

Q.地域のボランティアによる清掃活動で出たごみはどのようにすればいいですか

A.一般家庭からのごみではないので、直接清掃センターに持ち込んでください。なお、ボランティア活動の場合の処理手数料は免除申請手続きにより無料になる場合がありますので、事前にご相談ください。
 ただし、ボランティア活動により発生したごみも「清掃センターに持込みできないごみ」のページに記載されているものは搬入できませんので確認後搬入してください。

7.資源について

Q.地域の資源回収は続けるのですか

A.今後も続けます。集団回収にも報奨金制度がありますので、ご協力をお願いします。

Q.資源回収の回数は増えませんか

A.現在の月1回から増やす予定はありません。雨などにより回収が中止された場合、資源の保管に苦労されていることと思いますが、リサイクルプラザまたは清掃センターに直接持ち込めますので、お願いします。

Q.資源の回収場所が分かりません

A.地域の資源回収ステーションについてのページをご覧頂くか、スマホアプリ3Rでご確認ください。それでもお分りにならない場合は、ご近所の方に聞いていただくか、住所を教えていただければお近くの回収場所をお知らせします。詳しくはリサイクルプラザにお問い合わせください。

資源回収についてのページはこちらになります。

Q.資源回収品目は増えませんか

A.平成29年4月1日の家庭系収集ごみの有料化に伴い、現在の資源回収品目に加え以下の品目を地域の資源回収ステーションや、リサイクルプラザ、清掃センターへの直接搬入ができるようになりました。
・衣類以外のタオル・シーツなどのその他布類
・飲料用のアルミ缶、スチール缶のほか、缶詰の缶、ペットフードの缶、お菓子の缶などのその他缶類
・発泡スチロール製の色や柄のついた食品のトレイやカップラーメンの容器
・総菜などの透明な容器、コンビニなどの弁当の容器(フタも可)、発泡スチロール制以外の食品用プラスチック容器、卵パック、プリンやゼリーなどの容器
・商品の緩衝材(シート状・ネット状・まゆだま状の物も対象です。)や保冷材などのトレイ形状以外の発泡スチロール
・ペットボトルキャップ
・筒型、角型乾電池(乾電池は市内の公共施設等で回収を実施しています。詳しいことは こちらのページをご覧ください>)
資源回収品目の拡大について詳しいことは、後程詳細なページをアップし、そちらでお伝えしますのでしばらくお待ちください。

お問い合わせ

清掃センター
電話:0562-32-5300
ファクシミリ:0562-32-6235
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