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平成29年度 救命講習会 日程表

2017年5月22日

平成29年度の救命講習会は、下記の日程で開催を予定しています。

開催日講習内容募集開始時間定員

平成29年5月20日(土曜日)

    終了しました

普通救命講習1 4月20日(木曜日) 9時00分~12時00分 30名

平成29年6月14日(水曜日)

普通救命講習3

5月14日(日曜日) 9時00分~12時00分 20名

平成29年8月5日(土曜日)

救命入門コース

(小学生4年生以上対象)

7月5日(水曜日) 10時00分~11時30分 20名

平成29年9月9日(土曜日)

上級救命講習 8月9日(水曜日) 9時00分~17時00分 30名

平成29年11月11日(土曜日)

普通救命講習1

(120分コース)

10月11日(水曜日) 9時30分~11時30分 14名

平成29年12月9日(土曜日)

普通救命講習1

11月9日(木曜日)

9時00分~12時00分

30名

平成30年1月20日(土曜日)

普通救命講習1

(120分コース)

12月20日(水曜日) 9時30分~11時30分 14名

平成30年2月25日(日曜日)

実技救命講習

平成30年1月25日(木曜日) 9時30分~11時30分 20名
平成30年3月18日(日曜日)

上級救命講習

平成30年2月18日(日曜日) 9時00分~17時00分 30名

 

受講資格

市内に在住・在勤又は在学の中学生以上の方

※救命入門コースについては、市内に在住の小学4年生以上が対象

※実技救命講習については、救命入門コース受講済者または応急手当WEB講習修了者が対象

 

応急手当WEB講習のページへリンク(パソコンやスマホ等で学習するe-ラーニング形式です)。

 

開催場所 八幡出張所(知多市三反田1丁目41)
参加料 無料
持物

・筆記具

・普通救命講習1や救命入門コース、上級救命講習の時、救命講習テキスト (成人) 

・普通救命講習3や上級救命講習の時、救命講習テキスト (小児・乳児)

上記テキストは下記のページよりダウンロードして下さい。

http://city.chita.lg.jp/docs/2013122400120/

服装 実技主体の講習ですので動きやすい服装でお越し下さい。
その他

飲み物の自動販売機は1階にあります。

 

申し込み方法

直接 消防署で来署して申し込み、またはFAXにて申し込み

  • 下記の申請書に必要事項を記入し、印刷して消防署または各出張所まで持参またはFAX(消防署FAX 0562-56-3399)して下さい。
  • 「救命講習申込書(個人用 別記様式1)」は下記のページよりダウンロードして下さい。

  http://city.chita.lg.jp/docs/2013122400120/

電話での申し込み

  • 消防署(TEL 0562-56-0119)に電話して下さい。
  • その際に、氏名、住所、電話番号、生年月日を伝えて下さい。

メールでの申し込み

  • メールによる申し込みができます。(受付期間以外は受付していません)
  • 電子メールで 八幡出張所(E-Mail:sho-yawata@city.chita.lg.jp)あてに、下記の項目を記載の上、メールにてお送りください。
    1. 講習の種類  
       開催日と講習内容を記載して下さい。
    2. 氏名(ふりがな)
    3. 氏名(漢字)
    4. 性別
    5. 生年月日(和暦)・年齢
    6. 住所
    7. 勤務先または学校等の住所、名称
      (市外在住の方は記入をお願いします。)
    8. 電話番号
    9. メールアドレス
  • 受付が完了しましたらこちらから折り返しメールを返信いたします。
  • 2日たってもメールが返信されてこない場合は八幡出張所までお問い合わせください。

 

申し込み先

知多市消防署  知多市新知字西新生73番地 TEL 0562-56-0119

八幡出張所  知多市三反田1丁目41番地 TEL 0562-31-0191

旭出張所   知多市新舞子字大口46番地 TEL 0569-43-1115

団体(グループ、職場等)の方で救命講習会を希望される方は、随時受付けていますので、知多市消防署旭出張所( 電話 0569-43-1115)までご連絡下さい。

救命講習カリキュラム

普通救命講習1

普通救命講習1は2~3年間隔での定期的な受講がお勧めです。

項目細目
応急手当の重要性 応急手当の目的・必要性(心停止の予防等の必要性を含む)等
基本的心肺蘇生法(実技)
  • 反応の確認、通報、呼吸の確認
  • 胸骨圧迫要領
  • 気道確保要領
  • 口対口 人工呼吸法
  • シナリオに対応した心肺蘇生法
AEDの使用法
  • AEDの使用方法(ビデオ等)
  • 指導者による使用法の呈示
  • AEDの実技要領
異物除去法

異物除去要領

効果確認

心肺蘇生法の効果確認

止血法

直接圧迫止血法

合計時間

180分

 

普通救命講習1(120分コース)

普通救命講習1は2~3年間隔での定期的な受講がお勧めです。

内容は180分コースと同じですが多くの資器材を使用して短い時間で講習を行います。

項目細目
応急手当の重要性 応急手当の目的・必要性(心停止の予防等の必要性を含む)等
基本的心肺蘇生法(実技)
  • 反応の確認、通報、呼吸の確認
  • 胸骨圧迫要領
  • 気道確保要領
  • 口対口 人工呼吸法
  • シナリオに対応した心肺蘇生法
AEDの使用法
  • AEDの使用方法(ビデオ等)
  • 指導者による使用法の呈示
  • AEDの実技要領
異物除去法

異物除去要領

効果確認

心肺蘇生法の効果確認

止血法

直接圧迫止血法

合計時間

120分

普通救命講習2

普通救命講習2は、業務の内容や活動領域の性格から一定の頻度で心停止している人に対し応急の対応をすることが期待・想定されるものを対象としています。

項目細目
応急手当の重要性 応急手当の目的・必要性(心停止の予防等の必要性を含む)等
基本的心肺蘇生法(実技)
  • 反応の確認、通報、呼吸の確認
  • 胸骨圧迫要領
  • 気道確保要領
  • 口対口 人工呼吸法
  • シナリオに対応した心肺蘇生法
AEDの使用法
  • AEDの使用方法(ビデオ等)
  • 指導者による使用法の呈示
  • AEDの実技要領
異物除去法

異物除去要領

効果確認

心肺蘇生法の効果確認

止血法

直接圧迫止血法

効果測定
  • 心肺蘇生法に関する知識の確認(筆記試験)
  • 心肺蘇生法に関する実技の評価(実技試験)
合計時間 240分

普通救命講習3

普通救命講習3は主に小児、乳児、新生児の心肺蘇生法を対象とした受講内容になっています。

項目細目
応急手当の重要性 応急手当の目的・必要性(心停止の予防等の必要性を含む)等
基本的心肺蘇生法(実技)
(主に小児、乳児、新生児に対する方法)
  • 反応の確認、通報、呼吸の確認
  • 胸骨圧迫要領
  • 気道確保要領
  • 口対口 人工呼吸法
  • シナリオに対応した心肺蘇生法
AEDの使用法
  • AEDの使用方法(ビデオ等)
  • 指導者による使用法の呈示
  • AEDの実技要領
異物除去法

異物除去要領

効果確認

心肺蘇生法の効果確認

止血法

直接圧迫止血法

合計時間

180分

上級救命講習

上級救命講習は、業務の内容や活動領域の性格から一定の頻度で心停止者に対し応急の対応をすることが期待・想定されるものを対象としています。

項目細目
応急手当の重要性 応急手当の目的・必要性(心停止の予防等の必要性を含む)等
基本的心肺蘇生法(実技)
(成人、小児、乳児、新生児に対する方法)
  • 反応の確認、通報、呼吸の確認
  • 胸骨圧迫要領
  • 気道確保要領
  • 口対口 人工呼吸法
  • シナリオに対応した心肺蘇生法
AEDの使用法
  • AEDの使用方法(ビデオ等)
  • 指導者による使用法の呈示
  • AEDの実技要領
異物除去法

異物除去要領

効果確認

心肺蘇生法の効果確認

止血法

直接圧迫止血法

効果測定
  • 心肺蘇生法に関する知識の確認(筆記試験)
  • 心肺蘇生法に関する実技の評価(実技試験)
傷病者管理法
  • 衣類の緊縛解除
  • 保温法
  • 体位管理
外傷の手当要領
  • 包帯法
  • 副子固定法
  • 熱傷の手当
  • その他の手当
搬送法
  • 搬送の方法
    担架搬送法
    応急担架作成法
合計時間 480分

救命入門コース

救命入門コースは、受講対象者が10歳以上(概ね小学4年生)で、短い時間で心肺蘇生法を学ぶカリキュラムになっています。また、受講後一年以内に実技救命講習(120分)を受けると、普通救命講習Iの修了と同等の扱いになり、修了証の発行となります。

(小学生対象の講習ではカリュキュラムを一部変更する場合があります。)

項目細目
応急手当の重要性 応急手当の目的・必要性(心停止の予防等の必要性を含む)等
基本的心肺蘇生法(実技)
  • 反応の確認、通報、呼吸の確認
  • 胸骨圧迫要領
  • 気道確保要領(呈示又は体験)※45分コースでは省略
  • 口対口 人工呼吸法(呈示又は体験)※45分コースでは省略
  • シナリオに対応した心肺蘇生法 ※45分コースでは省略
AEDの使用法
  • AEDの使用方法(口頭又はビデオ等)
  • AEDの実技要領
合計時間

90分または45分

実技救命講習

実技救命講習は、過去一年以内に救命入門コースの受講歴のある方、または応急手当WEB講習(e-ラーニング)の受講証明書がある方が受けると、普通救命講習Iの修了と同等の扱いになり、修了証の発行となります。

項目細目
応急手当の重要性 応急手当の目的・必要性(心停止の予防等の必要性を含む)等
基本的心肺蘇生法(実技)
  • 反応の確認、通報、呼吸の確認
  • 胸骨圧迫要領
  • 気道確保要領
  • 口対口 人工呼吸法
  • シナリオに対応した心肺蘇生法
AEDの使用法
  • AEDの使用方法(ビデオ等)
  • 指導者による使用法の呈示
  • AEDの実技要領
異物除去法

異物除去要領

効果確認

心肺蘇生法の効果確認

止血法 直接圧迫止血法
合計時間 120分

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八幡出張所

お問い合わせ

八幡出張所
救急担当
電話:0562-31-0191
ファクシミリ:0562-31-0089
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