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清掃センターには持込みできないごみ

2016年1月19日

 家電リサイクル法に該当する家電製品

テレビ(ブラウン管、液晶、プラズマ式)

洗濯機

衣類乾燥機

冷蔵庫・冷凍庫

エアコン(室内機、室外機)

 

家電リサイクル法について詳しいことは

こちらをご覧ください

 

法律等でリサイクルが義務付けられているもの

自動車・オートバイ 

平成17年1月から自動車リサイクル法がはじまりました。自動車リサイクル法は、循環型社会を目指し、車の製造者・販売者・所有者がすべき役割を定めた法律です。

こちらのページを参考に適切な処理をお願いします。

なお、後付のカーナビ、チャイルドシート、タイヤチェーンなどは搬入可能です。

小型二次電池(バッテリー)

電動アシスト付き自転車や電動車いすのバッテリーは資源有効利用促進法(別ウインドーで開きます)により、清掃センターで処分することができません。購入された販売店などにご相談ください。

FRP(ガラス繊維強化プラスチック)船

FRP(ガラス繊維強化プラスチック)船は、一般社団法人マリン事業協会(別ウィンドーで開きます)でリサイクルを行っておりますので、清掃センターでは処理できません。

建設廃材・リフォームで発生した物

建設廃材

建物の解体やリフォームなどから発生する瓦、木材、壁紙、グラスウール等は産業廃棄物に該当し、業者に処分する義務があるため、清掃センターに持ち込むことはできません。工事を施工した業者にご相談ください。

リフォームで発生した物

風呂桶、流し台、畳、便器、セントラルヒーティングなどリフォーム工事で発生したごみは産業廃棄物に該当し、リフォーム業者に処分する義務があるため、清掃センターに持ち込むことはできません。リフォームを依頼した業者にご相談ください。

清掃センターでは処理が困難なもの

土、砂、コンクリートブロック、ガレキ等は、清掃センターで処理できないため持ち込みはお断りしております。ただし少量の場合は受け取り可能なケースがありますので「家庭ごみ分別早見表」でお確かめいただき、不明な点は清掃センターまでお尋ねください。(土のう袋3袋、みかん箱一箱程度)

清掃センターのプラントでは処理できないもののため、マンションやアパートなどで、砂利などを処分できない方を対象にお受けしており、お庭等にまいて頂ける方は、できる限り庭などにまいて処理していただくようお願いします。

事業者により排出されたごみ

商店・飲食店・工場・会社の事務所など事業所から出るごみは、事業者の責任において、適正に処理してください。

昔、親が営んでいた商店のごみ

清掃センターで受け入れできないごみもあるため、搬入される場合は事前に清掃センターまでお問合せください。

清掃センターは一般廃棄物を処理する施設です。

産業廃棄物については、こちらの一覧表でご確認をいただき、適正な処理をお願いします。

お問い合わせ

清掃センター
電話:0562-32-5300
ファクシミリ:0562-32-6235
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